皆さん、こんにちは。i-form代表の斉藤です。

さて、今日はどんな勉強が苦手な子でも出来る、やるべきことをお伝えします。

それは、、、

「授業中の姿勢」
「話の聞き方」です!

一部の、発達特性からくる、体幹が弱い場合を除き、

授業中の姿勢や、話の聞き方は、すぐにも修正可能です。

先生の気持ちを考えましょう。
・勉強が苦手だけど自分の話を聞こうと頑張っている
・勉強が苦手で、努力の姿勢も見えない
あなたが先生なら、どちらを応援しますか?

「学校の勉強は大事ではない」
一つの主張として、一理あるでしょう。

「人に応援される立ち振る舞いを身に着ける」
これ、勉強よりも大事ではありませんか?

記事の最初、あるいは右に載せたような悪い姿勢をしているだけで、学校の先生は嫌がります。

ある程度でいいので、姿勢を正しましょう。

 

先生なんて、単純な生き物です。

自分の教え子が、
・きれいな姿勢
・目を見て話を聴き
・「ふんふん」と相槌をうつ
こんなことをしてくれるだけで、非常に嬉しくなります!

たとえ勉強が苦手でも、
明日からすぐに、
「姿勢を正し」「目を見て話を聴きましょう」
それだけで、先生の対応も変わってきますよ。

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